腸内環境のゴールデンバランスとは?

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腸内環境のゴールデンバランスとは?

 

腸内環境の活性化には善玉菌・悪玉菌・日和見菌のバランス!


腸内環境を活性化させるためには、乳酸菌そのもを体の中に入れても、胃酸や胆汁に影響を受け、ほとんどが死滅してしまいます。また、運良く腸に届いたとしても腸内には定着せず体外に排出されてしまいます。



そこで、すでに腸にすんでいる善玉菌に直接エサ(乳酸菌生産物質)を与えることによって、善玉菌が元気になり効率よく活性化させ増殖・増強をサポートすることが大切です。


ゴールデンバランスとは


善玉菌は、悪玉菌の監視をおこなっています。これは悪玉菌がつくる有害物質を見逃すことなく解毒する働きを担っているからなのです。

健康な人の腸内細菌の種類は、善玉菌40種類、悪玉菌30種類、日和見菌30種類といわれ、この4:3:3の比率こそが腸のゴールデンバランスといわれています。



このバランスがくずれ悪玉菌が増え、善玉菌が減ると
○ 体の老化
○ 便秘や下痢
○ 風邪をひきやすくなる
○ 腸の免疫力が下がる
○ 体全体の調子が悪くなる
といった恐れがあるのです。




 

年齢を重ねると善玉菌が減少する


人間は年齢を重ねるにつれ、善玉菌が減少してまうことが学術研究によって明らかになっています


つまりこれは、善玉菌の減少こそが、老化を促進する大きな要因であるといえるのです。中高年以降では、通常の食品で腸内バランスを改善することは非常に困難です。

大切なのは、この腸内バランスが崩れた状態から、より効果的に腸内の善玉菌を増やし腸内バランスを整えることです。

潤性蘇菌の原料となるのは、16種類の乳酸菌エキスと24種類の酵母菌エキスを抽出した物です。
潤性蘇菌は胃酸に影響をまったく受けることなく腸内に届きます。

40種類の善玉菌のエサになり善玉菌を繁殖させ、腸内細菌叢(そう)のバランスを一気に善玉菌優勢のゴールデンバランスへと調整させていくのです。


全40種類で約40兆個の善玉菌分泌物の凄さ



 

一箱 30包入り



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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